良文工房の工房主ナカガワマサミより、ちょっと不思議でちょっと面白いエッセイ・短編などをお届けします。すきま時間のお供にぜひ。
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歩き、歩けば、歩くのだ あちらとこちらを行き来する6つの小編
¥900
「歩く」がテーマの、夢と現をない交ぜにした6つのショートショート。自分がずっと言葉にしたかった心象風景などを書いてみました。すきま時間のお供に、ちょっと不思議な感じのお話を楽しんでいただければ幸いです。 (A5判、全48頁、2025年6月発行)
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守り猫霊ドリーのお話 思い出すことなど
¥1,100
亡き愛猫が語る我が家の思い出をベースにした物語です。薄れゆく母の記憶を繋ぎとめるため、そして私自身が大事なことを忘れないために書きました。描き下ろしのイラストもお楽しみください。(A5判、全44頁、2025年7月発行)
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父の死に様
¥600
「死ぬ」という当たり前のことをテーマにした8つのエッセイ。身近なものたちの死を思い出して書きました。(B6版・全48頁、2025年10月16日発行)
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五十路で単身地方移住してみた 九年間のふくしま暮らし日記
¥1,600
著者が東京から福島へ移住して9年間綴ってきたブログの抜粋・編集版に書き下ろしを加えて刊行しました。(四六判、276頁、2023年7月発行/東京図書出版)